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2015年 01月 27日
マアルの自慢
「口コミが本当にありがたいです」



ネットショップでお買い上げ下さる際に
「どこでマアルをご存知になりましたか?」という任意でご記入いただく欄があります。

そこには
「友達から」「助産師さんから」「整体師さんから」「冷えとりしてらっしゃるかたのブログから」「友人のFacebook」「妊婦仲間から」

いわゆる口コミ経由であるということが
入力されてある事がとても多くて、


それを拝見するたびに頭が下がる思いです。



マアルは、ときどきフェイスブックでチラリと広告のような写真を出す以外は「広告」というものをほとんどしておりません。


でもありがたいことに、


私たちが知らないところで、
こうやってみなさまがお薦めして下さっているのです。


ネットショップの受注欄は、
常にリピーターの人が6〜7割、残りがはじめてのかたで。
その初めての方はかなりの率でリピーターさんになって下さっています。


マアルと出会って下さった方々の後ろに、
お伝えしてくださった方々がいらっしゃることを
心から感謝いたします。


知らないところでシェアしてくださっていたり、
アップして下さっているのも
ときどき教えて頂いております。
商品だけでなく、
お話会も聞いて下さったかたが主催者の方の耳に入れてくださり
企画されることがほとんどです。


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お薦めして下さる気持ち、繰り返し使って下さる気持ちを
裏切らぬよう、
真摯に、肌に、身体に、生産者にやさしいものを作り続けることを誓っております。


もちろん、締め付け感や肌の状態は人それぞれで、
100人いたら100通り。

薦められてみたけどちょっと違った、、ということも有って当たり前だと思っています。

私も肌が弱くなってこの14年、
試してダメだったものがどれほどあるか。
むしろダメなほうが多かったです。


マアルが
「肌とココロを愛おしむ布ナプと肌着」のネットショップと実店舗で、
オリジナル肌着だけではなく、
心からお薦めする数メーカーさんのものをご紹介しているのは、
たとえ「満月パンツがだめだった」としても
「新月ショーツがドンピシャ!」なかたもいらっしゃるだろうし、
どちらもだめでも
「竹布のとりこ♡」になるかたもたくさん、
「アルデバランのボディーロールが大好き」、
「あしごろものショートパンツが」
。。。続く、、、、
何かコレ!というものに出会って頂けたらと。




マアルの自慢は、

作っているもの、
そして取り扱わせて頂いているメーカーさんたちが
素晴らしいこと。

そして、
もうひとつの自慢は、
お客様のおひとりおひとり様が素晴らしいということです。



いつも感じている事ですが、
先日またつくづく思い知ることがあり、


改めてこちらで書きたくなりました。


長くなりました、
お読みいいただいてありがとうございます。

by marrublog | 2015-01-27 14:51 | 日々 | Comments(0)
2015年 01月 20日
チビの夢
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2週間ぶりくらいの朝ウォーキング。


やっぱり気持ちよくて、

生き返った感じ。




家に戻ると、チビが嬉しそうに言うことには

「お母さん、今日の夢ね、

風船を握ったら身体ごと浮かんで、

ビューってすごい風で飛ばされてね、

足元を自転車とか車がびゅんびゅん過ぎてってね

そうしたら宮崎の叔父ちゃんが足をひっぱってくれて

地面に降りれたんだよー!

ひゃあ、怖かった!で、嬉しかった!」




チビは先日11歳になったばかり。


11歳になって最初の夢がこれ。


少女は、なんてメルヘンな夢を見るんだろう。




私の記憶にある最近の夢は、

縫製工場に打診に行ったのに肝心の商品サンプルを忘れて来ていた、とか、

梱包用の段ボール資材が、納品先を間違えてお店に大量に届いてしまったとか、

そんなリアルすぎてメルヘンのかけらもない。



ふうっ。



もっと散歩しようか。


風船が流れて飛んで来るかもしれない。

by marrublog | 2015-01-20 21:54 | 日々 | Comments(0)
2015年 01月 13日
作るひと、贈る人、贈られる人、みんなが嬉しいバレンタイン〜フェアトレードチョコと太陽パンツを
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私たち日本人にとって、安い値段でスーパーで気軽に手に入るチョコレート。

そのチョコレートのほとんどは、
途上国の子どもを含む労働者たちが、
過酷な労働を強いられて原材料カカオを収穫し、作られていると知ったのは今から10年程前。



ちょっと考えてみれば、

カカオ豆を収穫して、
焙煎し、粉砕し、ミルクや砂糖、ココアバター等を加えて練り上げ、型に充填し、
冷まし、袋詰め、箱詰めして、、と、
そこには原材料費、加工賃、輸出運搬費などたくさん含まれているはずなのに、

100円台で買えるって、、、、

いくら国際レートが違っても、
遡ればどれほど生産地の人の作業賃が搾取されているか想像に易いですよね。


それを想像することもせず、
買っていた自分を恥じました。


途上国で、朝から晩までカカオの実を採っている子ども達は、
これが甘いとろけるようなお菓子になるとも知らず、
低賃金で働いているのです。。。


チョコも、衣料品も、同じ仕組みなのだなぁ。。


安い、の裏側に隠された秘密は、
知れば知るほど、心が重くなります。
でもそれは、自分達の何気ない毎日の買い物という投票で支持され、
ニーズがあるからこそ次々と生産されているのですから、
私たちに責任があるのです。


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マアルでも何度かボートネックシャツやキャミソール等取扱いをさせて頂いている、
フェアトレードの老舗ピープルツリー。


この冬、マアルでは初の試みで、ピープル・ツリーのフェアトレード・チョコレートを扱っています。(チョコのみの販売は実店舗のみ)


ピープルツリーのフェアトレードチョコレートは、ボリビアの協同組合「エル・セイボ」で生産されています。
以下、ピープルツリーHPより説明文抜粋

エル・セイボは、1977年からカカオ豆の小規模農家が集まり、
より安定した生活のために、フェアトレードによる新たな販路を広げてきました。
試行錯誤の中、カカオやカカオ豆で得た収益を組合員世帯や地域発展のために還元しています。
そして37年を経た今日では、エル・セイボの奨学金で大学へ進学し、
卒業後はエル・セイボで働く組合員の子どもたちもいます。
現在は1200人を超える農家がメンバーとなり、自然環境を守るサステナブルな農業を目指し、
有機栽培にも力を入れ、発展を続けています。農家の人びとが愛情込めて育てたカカオ豆は、
流通パートナーたちの手でスイスへ。スイスで丹精込めて練りあげられ、
おいしいチョコレートになって、日本に届けられます。




マアルの肌着のコンセプトのひとつに、
自分が心地いいと思う肌着は、生産者の人にとっても心地いいものであるように。
と掲げています。


オーガニックコットンを選ぶ理由は、肌当たりの良さもありますが、
生産者の農薬被害や、
地球の環境汚染、そして児童労働を減らしたい願いがあるからです。


チョコも同じ。


このチョコレート達は、
フェアトレードの生産であり、
作り方も乳化剤を一切使わず、長時間(最大72時間)小さなスイスの工場で練り上げて、
とろけるような口溶けにしてあります。


また、植物性油脂も使わず、ココアバターを使っているので、
温度が高いと溶けだしてしまいます。
なので「冬季限定」。

どうぞ届きましたら涼しいところに置いて下さい。


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このたび、ピープルツリーのフェアトレードチョコレートの中でも人気の3種類を厳選して、

太陽パンツと1枚ずつ組み合わせた贈りものセットを作りました。




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贈られる人も喜んで元気になる「太陽パンツ」。


締め付けない太陽パンツは、
リンパ液や血流を妨げないので、
睡眠や、生殖機能、体温調節など様々な自律神経の調子が整うと言われています。


縫い糸も全てオーガニックコットン糸。
肌に優しいだけでなく、
極力石油由来の素材を使わないこと、農薬の使用量を減らすことを考えています。


ふんどし、の良さをパンツ型にした、ふんどしパンツ。

最初はその形にビックリされる男性も多いと思いますが、
履いてみれば、
解放感と心地よさに、「意外にもついついコレを選んでしまう」というお声がたくさん届いています。



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【限定10セット】ミルクのチョコレートとセット


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【限定10セット】オーガニックビターチョコとのセット


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【限定10セット】ヘーゼルナッツチョコとのセット

それぞれ、お好みのチョコと太陽パンツ(紺無地、フライス黒ボーダー、ダブルガーゼ黒ボーダー)を組み合わせてお求めいただけるようになっています。


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作る人(生産者)、贈る人(貴女)、贈られる人。

せっかく大切な想いを伝えるのなら、
みんなが嬉しいものがいいな。



お手伝いさせていただく私たちも、
関わることができてとても嬉しいです。



もっとあっさりとフェアトレードチョコと太陽パンツについて書くつもりが、
チョコが溶けそうな程、熱く長く書いてしまいました。。。
(これでもずいぶん消したのです)


今は友チョコも多い時代で、
女同士っていうのも面白いですが、

ここはやっぱり、大切にしている男性に贈りたいですね(と昭和な私は思います:笑)。

大切な、っていろんな幅がありますから、

父に、兄に、師匠に、友達に、そして、彼に、旦那様に。




どれを誰にあげたいかなぁ。

考えるだけでワクワクしています。

みなさんも、どうぞワクワクして、お選び下さいね。

by marrublog | 2015-01-13 22:35 | お知らせ | Comments(0)
2015年 01月 11日
祝島へ行ってきました
山口県の祝島へ行ってきました。


マアルを始める前2010年あたりから、この島のびわの葉を送ってもらい、
布ナプキンの草木染めワークショップを続けていましたが、
実際に訪れるのは今回が初めて。

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これまでも何度か行こうとしていたのですが、

家族の体調が悪くなり延期にしたり、

2年前は、港に早く到着しすぎて、待ち時間にのんびりしてたら船が出てしまったという
ズッコケなこともあったり、、、

今度こそ!という気持ちと、まさかまた、、なんてこともよぎったりして、
島に着いたときはホッとしました。


今回は、マアル店長とスタッフO、事務所スタッフK、ippo編集部デザイナーO氏、そして私の計5人。
それぞれが、それぞれにワクワクしています。

船を降りて、
しばし自由行動時間。

私はひとり、海側を散策しました。

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島のあちこちに「練塀=ねりへい」が。

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海からの強い風にも耐えるよう、石を漆喰で塗り固めた島独特の壁。
私は沖縄の宮古島のハーフ?ですが、
なんだかこの壁を見たとき宮古に戻って来たような錯覚が。


島を散策していると、いろんなかたとすれ違います。
そのたび、「こんにちは」と挨拶をして下さるのです。

日焼けしたご年配のかたに「おかえりー」って言われて、
私はますます、宮古島に来たような、何とも言えない戸惑いと嬉しさがこみ上げ、
ただいま、って言う声が少し震えました。




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こいわい食堂。

手前にあるのはソーラークッカー。


今回の目的は、この食堂を運営するたかこちゃんに会いに。


可能な限り電力に頼らない生活をしていらっしゃいます。
食堂も、水道、電力、ガスの使用を最小限に控え、
下水道が無い島の排水は海に直結ということを常に念頭に、
合成洗剤はもちろん、石けんもよほどの時だけ、という。

羽釜で炊いた御飯、
祝島の人達が作ってくれた野菜達。
〇〇さんの大根、漁師〇〇さんがとって来てくれた甲イカで作った塩辛、とか、
すべて「顔の見える」素材を、
やさしくやさしくたかちゃんが作ってくださいます。

汚れた自分の細胞ひとつひとつが、
ひとくちひとくち頂くごとにきれいになっていくような、、そんな感覚でした。



どうして「祝島」から、びわの葉を送ってもらっているかというと、
そこには私なりの、原発への思いがあるのですが、それはまた別で書くとして、

2月4日に実店舗でのcoyashi企画「びわの葉染めワークショップ」を復活させるにあたり、
たかこちゃんから、祝島の暮らし、風土、エネルギーを感じ、聞かせてもらいたかったから。


それもね、12月に心友のAちゃんが企画する沖縄からこやまよしこさんを呼んだライブ会場で
たかこちゃんとばったり再会したことがきっかけで、、
いろんなご縁とタイミングと流れを感じるのです(長くなる長くなる、、、)



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氏本農園のびわの葉。

染めには、枇杷の実をとったあと、数ヶ月経っておちついた状態になった木の古い葉っぱを頂きます。

古い葉のほうがびわ葉は薬効があるとされています。

(薬効については来る2月4日のワークショップでもお伝え致します)


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たかちゃんが関わっている畑や田んぼを案内してもらっている際、

縄を綯う(なう)話しになりました。

すると彼女、スッと靴下を脱いでこんなふうに。

95歳になる島のおばあちゃんに教えてもらったそうです。

そのあまりに自然な動作に、

「かっこいい」という言葉も陳腐で軽い感じがして、、、

黙りました。


この縄綯いだけでなく、たかちゃんの、すべてが、拙い私の言葉では表せません。

一朝一夕では成り得ない、強い信念に基づいた暮らしの中で身に付いた所作。


けれども、たかこちゃん、
マアルを通じて伝えて欲しいことがあるって言って下さいました。
これから少しずつ、いろんな形で、みなさまに感じて頂ければ、と、
背筋が伸びる思いで準備をしております。



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びわ畑の前で。


海から吹き上げる風があたる、山の斜面にありますが、
びわは潮風にも耐えられる強さを持っています。

花は既に咲き始めていて、甘くやさしい香りがしていました。



このびわ葉で、自分で布ナプキンを染めるワークショップ

楽しみです。



そして祝島、わたしたちマアルはまた定期的に行かせて頂きたいと思っています。


神々が住む島と言われる祈りの島で、
私たちが考えること、感じること、思い出すことがたくさんあるのです。








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by marrublog | 2015-01-11 23:53 | 日々 | Comments(0)
2015年 01月 03日
びわの葉染めワークショップのご案内
まだ少し先になりますが、
「春が立ち上がる」2月4日の立春の日、

マアルの実店舗は2周年を迎えます。


それを記念して、今回のcoyashi企画は、
「立春&実店舗2周年特別企画 布ナプキンびわの葉染めワークショップ」を開催いたします。


Sサイズの布ナプキンを、
山口県祝島のびわの葉で染め上げるこのワークショップ(詳細は下記)。


実はびわの葉ワークショップは、
マアルがマアルという屋号にする前から、
ひと冬の間に何回か開催するということを数年続けていた大好きな企画です。


今年は、こういった初心に戻るようなこと、
改めていろいろ復活させたり、
自然を意識した活動も増やしていこうと考えています。


小さい店舗で開催のため、
今回も定員に限りがあり申し訳ありません。

お申し込みスタートの日時をお間違えのないよう、
どうぞよろしくお願いいたします。



『coyashi 立春&実店舗2周年特別企画 びわの葉染めワークショップ』


日時:2015年2月4日(水) 9:45受付開始 10:00〜14:00

参加費:4,800円税別 (5,184円税込) お弁当、お茶、布ナプキンSサイズ2枚、ご汁処理手数料含む

定員:10名 (狭い店舗で火を使う作業ゆえ、お子様同伴のかたは不可といたします。ご了承下さい)。

持ってくるもの:エプロン、ハンドタオル、ゴム手袋、持ち帰り用ビニール袋


※染め作業の事前作業として、布ナプキンに呉汁処理を施します。
ご自身でこの作業をしたいというかたは、事前に布ナプキンをお渡しし、手順をご説明いたします。
お申し込みの際にお伝え下さい(但し、参加費は同一と致します)。


参加お申し込み開始日時:2015年1月7日午前8時〜 先着10名で定員になり次第キャンセル待ちとなります。

お申し込み方法:メール info@marru.net  こちらのアドレスに、タイトル「びわの葉WS申し込み」とし、・お名前 ・携帯番号 をお書き添えの上、送信して下さい。

開始時間以前に送信されたメールは、受けつけ致しません。

お申し込みされたすべてのかたに、平日営業時間内にお返事をこちらから送信いたします。
数日経っても返信が無い場合は、
迷惑メールとしてブロックされているか、別フォルダに入っている場合がございますので、ご確認の上、082-836-3667 マアル事務所までお電話でお問い合わせ下さい。




補足
・お弁当は、広島市東区にある無添加の自然派お弁当「あべぜ」さん。

・染め液が洋服についた場合、落ちにくいこともございます。
当日は汚れてもいい服装でお越し下さい。

・1月20日新月の日に開催するワークショップ「布ナプちくちくWS」お申し込みのかたで、こちらにもお申し込みされる場合は、手作りナプキンを染めるかどうかお伝え下さい。




びわの薬効たるや、素晴らしいのです。
しかも、山口県の祝島から。
どうしてこの島から送ってもらっているかなど、
皆さんと染め作業をしながら、いろいろお話もさせて頂こうと思っております。



私も店長もスタッフも、昨年からこの企画にワクワクしっぱなし。

立春、ぜひ私たちとご一緒にびわの葉で染めてみませんか?

by marrublog | 2015-01-03 15:49 | coyashi | Comments(0)
2015年 01月 02日
2015年の始まりに寄せて
新年あけましておめでとうございます。

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連日、雪がちらつく広島です。
ここ中区でもうっすら積もり、
山間部では大雪の模様。


みなさま、お正月、いかがお過ごしでしょうか?


先日の朔旦冬至で、私個人としては既にひと区切りついた感が強かったので

この年末は特にあわあわとすることもなく、
ふわっと2015年を迎えました。


今回のお正月は立春までのありがたい休暇としてのんびり過ごさせてもらっています。


はじめかけていることを、
ゆっくり組み立てている、という感じ。



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紅白を楽しんだあと、
2015年になると同時に氏神様へ。

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おせちを食べたあとは、マアルの事務所から徒歩5分のところにある、
広島城脇の護国神社に初詣。


広島で過ごすお正月は数年ぶり。

あきらかなる食べ過ぎ。

お腹周りの成長が顕著に見られますが、

そこは大人、このご馳走が無くなるまでは気がつかないフリを続けるつもりです(笑)。






マアルのお店と事務所は5日(月)から。


その前に、明日はメルマガ<広島版>と、<netshop版>配信予定です。


今年は、繰り返しマアルとお付き合いをして下さっているメルマガ登録の方々に、
優先的なお知らせをしたり、
お得な設定があったりと、

そういうことも考えております。


広島版は、出店情報やワークショップ等の案内があり、

ネットショップ版は、それを除いた分、商品情報が少し多めに入ります(といっても私の相変わらずのつぶやき欄が多くを占めることは確かですが:笑)。


広島版のご登録は、こちらに空メールを。


ネットショップ版の登録はこちらです




自分の心が躍るようなことを、
身体がよろこぶようなことを

ますます素直に、
作り出し、
動いていこうとおもっています。


2015年度も、どうぞお付き合い下さい。



マアル 代表 櫻木直美






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by marrublog | 2015-01-02 22:04 | 日々 | Comments(0)